ASUS「ZenPad 3S 10(Z500M)」のデジタイザペンには、アクセサリーとしてデジタイザペン「Z Stylus」が別売されています。Z Stylusは1,024段階の筆圧感知機能を搭載しており、手のひらの意図せぬ描画を防止するパームリジェクション機能も利用できるようになっています。ただし、傾き検知機能はサポートされていません。Z500Mには、Z Stylusに対応したノートアプリ「SuperNote」やメモアプリ「クイックメモ」がプリインストールされています。SuperNoteは手書きとソフトウェアキーボード入力に対応した本格ノートアプリで、クイックメモは画面上に貼れる付箋メモとして利用します。しかし、「OneNote」、「Evernote」、「MetaMoji Note」などもっと多機能なノートアプリが存在するので、使い慣れているノートアプリを利用するのが一番といえるでしょう。使い勝手に関しては、描線の追従性についてはまったく問題なく、かなり素速くペン先を走らせても、多少線が遅れて書かれることはあっても、線の形が歪むことがありません。もちろんアプリによって描線の追従性は変化しますが、SuperNoteを使うかぎりは問題ないレベルといえるでしょう。一方、書き心地については好みが分かれるかもしれません。Z-Stylusのペン先はかなり硬めで、Apple Pencilや、Surfaceペンの2Hに相当しているようです。
ポケモンGOでは、最近アップデートを繰り返すたびに新しい機能や安全面での改善が見られるようになりましたね。
最新の公式ツイッターでは、岩手や宮城、福島県など東日本大震災で被災した地域でラプラスが出現しやすくなってる!とつぶやいています。いいな~^^なので東北へ!とのことです。
また、デイリーボーナスも始まりましたね。なんかすごい勢いでモンスターボールとかほかのアイテムが溜まっていくし、ほしのすなもどんどん増えていきます。それに、ポケストップで手に入れるアイテムの数もかなり増えていますよね。前は3つとか4つくらいでしたが、ハロウィンイベントの終了後から6つ7つは当たり前。ボールの数が増える増える^^さらに、ポケストップに出現するポケモンの数も増えて。捕まえても捕まえても出て来るんですよね。以前はそんなことなかったのに。
でも、やっぱり今の方が楽しいですね。毎日少しずつポケモンの種類も入れ替わっていて、集める楽しみも増えました。次のアップデートではどのような楽しいことが提供されるのか、本当に楽しみです♪
ハロウィンイベントが終了後、ポケモンの数が増えたような気がしません?
イベント前は、ちょっとした名所、大きな公園とかに行かないと、家の周りでいつも出てくるのはポッポかコラッタ、イーブイあたり。たまになぞのくさとかタマタマが出てくるくらい、ホント、つまらなくなりそうだったんですよ^^
でも、ハロウィンイベントが終了して、ゴーストタイプのポケモンはほぼいなくなったものの、これまでにあんまり出てこなかったポケモンがよく居るんです^^一瞬目にしただけで捕まえられ無かったロコンやケーシー、ピッピなど、結構な確率で家のそばで出てくるように。こうなると楽しいですよね^^
ナイアンティック社も考えたのでしょうね^^だって、すでにポケモンGOは下火になりつつある、とネットニュースなどでも報じられていましたから。東北では震災復興のイベントも開催されるようですし、これから日本中でこのようなイベント、そして季節に合わせたイベントが行われれば、しばらくは楽しめそうです♪
どこかでスマホが充電切れになってしまうと困りますよね。
そんなときのためにモバイルバッテリーを持っておくと良いのですが、そのモバイルバッテリーはたくさん販売されています。
その中でも良いと思ったのがソーラーパネル搭載の大容量モバイルバッテリーです。
このスマホのバッテリーはソーラーパネルを搭載していますので外出しているときも充電することができ、勿論、家の中でもUSBで充電しておくことができますので、ダブル充電できる優れものなのです。
バッテリー容量は大容量の12000mAhですので十分過ぎるほどだと思います。
サイズは高さ約133ミリ、幅80ミリ、厚さ17ミリ、重さが約220gですのでコンパクトサイズと言えますね。
また、残量確認できるインジゲーターが付いていますので残量が確認できて良いですし、小さな緊急ライトが付いていますので便利だと思います。
使い方はすごく簡単で、付属されているケーブルを繋いでマルチボタンを押すだけで充電が開始されます。
ソーラーパネルは補助的な機能として使用するのが良いでしょう。
このようなスマホのバッテリーは、コンセントで約10時間充電するだけで、スマホ約4回分の充電ができますので、旅行に持っていくのも便利で良いと思います
フル充電のまま充電プラグを差しっぱなしにしないことが大事です。夜のうちに充電を満タンにしようと思って、充電したまま寝る人は多いことでしょう。しかし、実はその行為がバッテリーの寿命を縮めてしまう要因になっているのです。Battery Universityによると、スマホに使用されているリチウムイオンバッテリーは外部からの刺激に弱いのだそうです。そのため、「人間が激しいエクササイズをしたあとリラックスするように、フル充電できたらプラグを外してあげよう」と述べているのです。充電プラグを差しんだ状態でひとたびスマホの充電がフルになると、バッテリーがその状態を保とうとすることで大きなダメージを受けてしまうというのです。人間同様、バッテリーも働いています。たまにはバッテリーに休息時間を与えてあげるようにしましょう。実はフル充電してはいけない。Battery Universityによれば、スマホに使用されているリチウムイオンバッテリーはフル充電をする必要がないとのことです。逆にフル充電をするほどバッテリーに大きなストレスを与えてしまって、バッテリーの寿命をすり減らしてしまうそうです。そのため、決して100%になるまで充電せず、90%くらいまでに留めておくことが吉ということです。
スマホアプリを使ってタクシーを呼べるシステムがあるそうです。それが平成23年にリリースされたアプリ『全国タクシー』。全都道府県をカバーしており、累計配車台数は400万台以上だというから驚き。出張で来たサラリーマンや、接待相手をスマートに送迎したいビジネスマンの利用が多いそう。タクシーを利用する人は減少しつつありますが、スマホアプリからなら気軽に利用できそうですね。現在は更に利便性を高めるため、コンビニにタブレットを設置してスマホを持っていない人も呼べるように工夫したり、タクシー内のタブレットで企業の広告動画を見た人にクーポンを発行するなどの実証実験も行っているそう。タクシーが少ない過疎地域では、住民同士の共助のツールとしてこのアプリが使われ始めており、事前登録した住民ドライバーが自家用車で住民や観光客を送迎する事業もスタートしています。高齢者の多い過疎地でスマホは使えているのかな?と思いましたが、同社ではスマホやタブレットの無料貸し出しや使い方の説明会を実施しているそう。自分たちの生活のためにも頑張ってスマホの使い方を覚えて欲しいですね。課題はまだあると思いますが、『全国タクシー』というスマホアプリにタクシーの可能性を感じました。ぜひタクシー業界を活性化させて欲しいものです。
美少女ゲームのスマホアプリ『オルタナティブガールズ』(iOS/Android)が注目を集めているそうです。このゲームは、3Dグラフィックで描かれた美少女たちの学園生活や戦いを描いた美少女育成バトルRPGなるもの。町に現れるモンスターと戦う宿命を背負った少女たちに学業&戦闘訓練させるべく、プレイヤーである主人公が彼女たちのキャプテンとして学園で共同生活をするというストーリーとなっています。ここまで聞くと普通の育成ゲームじゃないかって思いますが、実はこのゲーム、『VRモード搭載』となっているんですよ。スマホのジャイロ機能や市販のスマホ向けVRゴーグルを使用することで、女の子たちが実際にそこにいるかのような感覚で楽しむことができるという。例えば“VRラウンジ”では、ラウンジで思い思いに過ごしている女の子の様子を見られるそうです。ジッと見ているとこちらに向かって歩いてきたり、何かを話しかけてきたりするらしい。ついドキドキしちゃいそうですね。声優を務めるのは、上坂すみれさん・茅野愛衣さん・竹達彩奈さんなど。豪華ですね。また着せ替え機能まで搭載しており、今ならログインすると女の子のバニーガール衣装がもらえるキャンペーンも実施中(10月18日まで)。VRモードでバニーガールの女の子を間近で見られるなんて…このチャンスを逃すわけにはいきませんね。
今スマホの購入を考えている方もいると思います。
そん方にちょっといい情報を発見しましたよ。
それは、スマホを購入すると、航空券がゲットできるプレゼントキャンペーンです。
auスマホを購入した方に、ジェットスターの航空券が抽選で当たるようになっているのです!
東京、大阪、名古屋のどれかから、那覇を結ぶ便が利用できるようになっています。
そして、1日1組が当たるそうなので、これはちょっともしからしたらという事があるかもしれませんね。
たくさんの方が、これは応募しそうだなといった感じです。
もしかしたら、スマホを購入した事で沖縄旅行がゲットできるかもしれません。
しかも、毎日1名様に当たるなんてすごいキャンペーンですよね。
スマホを購入する予定の方は、もしかしたらauを選んでおけばいい事があるかもしれません。
当選者は、62組124人となっているようなので、これももしかしたら運があれば当たる可能性があります。
当たらないとは限らないので、これはちょっと応募してみるのもいいと思いますね。
今では、スマホの売れ行きに悩んでいる会社ばかりだと思います。
そういった時に、このようなキャンペーンはいいのかなと感じたりしてしまいます。
スマホを購入するいいきっかけになるかもしれません。
MIT関連企業が開発したバッテリーの新技術は、「来年にもスマホなどに使われるリチウムイオンバッテリーの容量を2倍にできる」可能性があるといわれている。Engadgetによると、MITのスピンオフとして設立されたSolidEnergy Systems社が開発した新バッテリーは、既存のリチウムイオンバッテリーの改良版だ。現在の生産ラインで製造可能で、2017年の量産が計画されている。すでにiPhone 6で動作するプロトタイプも試作済み。かなり実用に近い技術となっている。通常リチウムイオンバッテリーの陰極にはグラフェンを利用するが、新バッテリーでは非常に薄くエネルギーの高いリチウム金属箔を採用。より多くのイオンを保持し、大きな電力を取り出すことができる。また、電解質の調整によってバッテリー寿命と安全性も向上…など、いいことずくめだ。このような高エネルギーなバッテリーはバッテリー駆動時間を伸ばすだけでなく、「バッテリー容量を維持したままの機器の小型化」も可能にする。現在スマートフォンメーカーはさらなる端末の薄型化を計画しており、新技術は必須となるといえよう。どんどん薄型化するだけでなく、ちょっと分厚くてもいいから1日まるまる使えるスマートフォンがいいというユーザーのための選択肢も忘れないでほしいところだ。
『ポケモンGO』のダウンロード状況を聞いたところ、全体では32%がダウンロードしていました。性年代別で最も多かったのは10代男性で63%。次いで20代女性47%、10代女性42%でした。最も少なかったのは40代女性の15%でした。ダウンロードした317名のうち、53%はダウンロードしてから毎日プレイしていると回答しています。毎日ではないがプレイしている人27%と合わせると、80%がアクティブユーザーであることがわかりました。ダウンロードした理由を聞いたところ、1位「ニュースになっているのを見て興味を持った」39%、2位「実際にプレイしたかった」32%、3位「日本国内で配信開始される前から、外国で話題になっているのを知り興味を持っていた」30%でした。年代別にみると、20代以降の1位が「ニュースになっているのを見て興味を持った」であったのに対し、10代は唯一、1位が「実際にプレイしたかった」でした。20代の3位「子どもの頃ポケモンで遊んでいたので懐かしかった」、40代の3位、50代の2位「知識として見ておこうと思った」という結果から各年代・世代ごとの特徴的な理由もうかがえます。純粋にプレイしたい10代、話題先行型の20代以上。20代は懐かしさ、40・50代は知識欲も理由の上位にといったところでしょうか