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Bluetoothヘッドセットは、初期設定が少々面倒。ペアリングと呼ばれる操作が必要になり、ボタンを長押ししなければならないなど、少々手間がかかります。その点、Xperia Earはこうした煩雑さを、NFCで解消しているのです。まず、アプリを起動して、Xperia Earを充電器から外します。すると、自動的に電源が入って、ペアリングの準備が始まります。ここで画面の指示に従って、本体をスマホにタッチするだけでペアリングは完了します。NFCを使って、接続を簡単にしているのが特徴です。ペアリングと初期設定を終え、Xperia Earを耳に装着すると、時間、ニュース、天気予報、不在着信、予定などを読み上げてくれます。Xperia Earには近接センサーが搭載されていて、ここまではすべて自動で行われます。読み上げる項目が多いと思う場合は、ペアリングしたスマホ側のアプリで設定を変更可能です。着信など、スマホの情報を確認する際はまず画面を点灯させ、ロックを解除したあと、通知やアプリをチェックするのが一般的ですが、Xperia Earの場合、本体を耳に装着するだけでいいのです。大げさにいえば、情報を整理して届けてくれる、秘書のような存在といえるでしょう。もちろん、装着のたびに毎回すべての情報を読み上げてしまうこともありません。こちらが理解しているにも関わらず、何度も同じことを話す秘書は無能ですが、Xperia Earは装着するタイミングや回数によって、読み上げる情報を変えているようです。こうした点からも、Xperia Earがパーソナルエージェントを志向していることがうかがえるのです。

昨年スマホカメラで話題を集めたのが「ジンバル」でもありました。
こちら「ジンバル」は、スマホで動画撮影を安定してするために作られたものです。
こちらはドローンを作った会社が作ったものだという事もあり話題となりました。
どうしてもスマホを普通に動画撮影しようと思ったらやっぱり安定したものを撮影するのは難しいものだったりします。
しかし、この「ジンバル」があれば簡単に安定した動画を撮影する事ができます。
今では、インスタなどがあり、動画をSNSなどにアップするような人も増えてきています。
そんな方には丁度いいアイテムになると思いますね。
テーマパークなんかに行くと、「ジンバル」を使用してカップルが動画を撮影している所なんて見かけるような事もあります。
これからどんどん「ジンバル」が活用されるようになってきそうです。
また「ジンバル」のすごい所は、自動で人を認識して撮影を行うというものなのです。
これは、本当にビデオカメラの用で、幅広く活用ができそうだなといった感じです。
日頃から、あまり綺麗に動画が撮影できないなんて悩みを抱えている方には丁度良い撮影アイテムになってくれそうです。

私のスマホ、クリスマスのアップデート後、ポケモンGOアプリが開かなくなってしまいました。。ショック。

スマホ自体に問題は無く、ストレージ容量やその他のチェックもしたんですがね。理由はわからず。キャリアのショップにも行ったんですが、これはアプリの方の問題ですね、と言われ諦めました。だって、ナイアンティック社に日本人一人が何だかんだ言ったって、取り合ってくれるはずないですからね~。なので、他に気を紛らわせたくゲームを探したんですよ。面白そうなの。でも、インストールして遊んでみるものの、面白くな~~い!

ポケモンGOがいかに面白く作られていて、ゲームをあまりやったことがなかった大人がいきなりやっても興味を惹かれるゲームに仕上がっているのか。改めて知りましたよ。

ポケモンGOのリリースをした任天堂は昨年末にはスーパーマリオランもリリース。でも、ポケモンGOほどにはやはり注目されてないですよね。あのスーパーマリオがですよ。

やっぱり、スマホ自体を買い換えないとゲームできないんでしょうかね。寂しいお正月だ。。

寂しいお正月

みなさんはサンタピカチュウをどれくらい捕まえることができましたか?今開催されているイベントでは、ピカチュウの出現率がかなり上がっていますし、ピカチュウだけじゃなくポケストップでタマゴを獲得すると、ジョウト地方のポケモンが孵化装置からかえるようです。

そうそう、一回限りの使用しかできませんが、毎日ポケストップで孵化装置をゲットできるのも良いですよね~。一緒にゲットしたタマゴからトゲピーやピチューも続々とかえっているようで。

そして、私がうらやましい~~と思ってたのがクリスマスツリー前で映っているサンタピカチュウの写真!「こんな所にもポケモン」というITmedia Mobileのサイトがあるそうで、ここに投稿された写真がかわいくてかわいくて^^30代の男性から投稿された写真と言うことですが、その男性も「ピカチュウのかわいさにメロメロです。クリスマスはピカチュウと過ごします。」と書いていたそうです^^ちょっとこれは・・良いのか悪いのか^^

こんなタイトルのネット記事がありました。これは、歩くことを促す内容のもの。ポケモンGOが世界を席巻していたあのころ^^いつも歩かない大人がポケモン探しに夢中になって、いつもの数倍の距離を歩いたとか、引きこもりの子供が外に出たいと母親に言ったとか、いつも家の中にばかりいるお年寄りが自ら外に出て歩くようになった、などなどたくさんの歩いた、という話しが聞かれていましたよね。

実は私もその一人なんですが、実は先日夜遅く、近くに私が探しているレアポケモンが出現していることがわかり、思わず家を出て捕獲してきました。往復40分程度。何もなければ家でゆっくり横になっているのですが、この無駄とも思える時間を歩くことができたわけですから、ポケモンGOのありがたさをここでも実感したわけです^^

最近では健康を意識したウェアラブルデバイスもたくさん登場していますよね。でも、こんなデバイスが無くてもスマホのアプリで十分ではないかと^^歩いた距離によって卵が孵化するとか、相棒ポケモンのアメがもらえるとか、ボーナスもあるわけで^^

KDDIのビジネス向け「URBANOL02」は、40~50代のユーザーに向けたブランド“URBANO”のau スマホです。「URBANO PROGRESSO」「URBANO L01」に続く第3弾となる京セラ製のAndroidスマートフォンで、洗練されたデザインと使いやすさの両立がコンセプトとなっています。前モデルURBANO1 L01で好評だったデザインや使い勝手を継承しつつ、新たに、基本的な機能を大きなアイコンで表示するわかりやすいホームUIを導入するなど、操作性の向上を目指しました。L01では、フィーチャーフォンに近い操作感覚で使える「エントリーホーム」が標準的なホームUIに加えて搭載されていたのですが、L02ではそれに加え、新たに基本的な機能だけを大きなアイコンで表示するauの「かんたんメニュー」も搭載しました。かんたんメニューは左右にスクロールできない画面固定で、基本機能と3つのワンタッチダイヤルボタンで構成されたシンプルなホーム画面となっています。電話のダイヤル画面やアドレス帳などの基本機能と、専用アプリも用意されていて、auにはドコモのらくらくスマートフォンのよロック画面からすぐに文字を入力し、メールや乗換案内アプリなどとスムーズに連携する「すぐ文字」や、声でしたいことを話すとアプリが起動する「すぐごえ」など、京セラ製端末でおなじみの機能も引き続き搭載しています。

小学生の子供がもっていたキッズケータイ。とてもかわいいんですよね。良く見せてもらうと、auから出ているmamorinoでした。その小学生は3年生なんですが、すごく素早く、ケータイを操作するんですよ^^両手でサササッと操作して、親に電話。つい、いまどきの子供はすごいね、なんて思ってしまいましたよ。

そんなmamorinoですが、auのプランEシンプルというプランを利用できるとのことです。このプランに入ると、毎月の基本料金は1年間無料なんですって。

条件としては、新規でmamorinoを購入するときに誰でも割に入ること。そしてmamorinoを実際に利用するのが小学生であること。これはクリアしやすい条件なので、auのスマホを使っている親の子供さんだったら、誰でも利用できそうですよね。

それにしても、ジュニアケータイが800円ほどで使えるのは嬉しいですよね。小学生低学年であっても、やはり持たせておくと安心だと思います。

月々743円!

ASUS「ZenPad 3S 10(Z500M)」のデジタイザペンには、アクセサリーとしてデジタイザペン「Z Stylus」が別売されています。Z Stylusは1,024段階の筆圧感知機能を搭載しており、手のひらの意図せぬ描画を防止するパームリジェクション機能も利用できるようになっています。ただし、傾き検知機能はサポートされていません。Z500Mには、Z Stylusに対応したノートアプリ「SuperNote」やメモアプリ「クイックメモ」がプリインストールされています。SuperNoteは手書きとソフトウェアキーボード入力に対応した本格ノートアプリで、クイックメモは画面上に貼れる付箋メモとして利用します。しかし、「OneNote」、「Evernote」、「MetaMoji Note」などもっと多機能なノートアプリが存在するので、使い慣れているノートアプリを利用するのが一番といえるでしょう。使い勝手に関しては、描線の追従性についてはまったく問題なく、かなり素速くペン先を走らせても、多少線が遅れて書かれることはあっても、線の形が歪むことがありません。もちろんアプリによって描線の追従性は変化しますが、SuperNoteを使うかぎりは問題ないレベルといえるでしょう。一方、書き心地については好みが分かれるかもしれません。Z-Stylusのペン先はかなり硬めで、Apple Pencilや、Surfaceペンの2Hに相当しているようです。

ポケモンGOでは、最近アップデートを繰り返すたびに新しい機能や安全面での改善が見られるようになりましたね。

最新の公式ツイッターでは、岩手や宮城、福島県など東日本大震災で被災した地域でラプラスが出現しやすくなってる!とつぶやいています。いいな~^^なので東北へ!とのことです。

また、デイリーボーナスも始まりましたね。なんかすごい勢いでモンスターボールとかほかのアイテムが溜まっていくし、ほしのすなもどんどん増えていきます。それに、ポケストップで手に入れるアイテムの数もかなり増えていますよね。前は3つとか4つくらいでしたが、ハロウィンイベントの終了後から6つ7つは当たり前。ボールの数が増える増える^^さらに、ポケストップに出現するポケモンの数も増えて。捕まえても捕まえても出て来るんですよね。以前はそんなことなかったのに。

でも、やっぱり今の方が楽しいですね。毎日少しずつポケモンの種類も入れ替わっていて、集める楽しみも増えました。次のアップデートではどのような楽しいことが提供されるのか、本当に楽しみです♪

ハロウィンイベントが終了後、ポケモンの数が増えたような気がしません?

イベント前は、ちょっとした名所、大きな公園とかに行かないと、家の周りでいつも出てくるのはポッポかコラッタ、イーブイあたり。たまになぞのくさとかタマタマが出てくるくらい、ホント、つまらなくなりそうだったんですよ^^

でも、ハロウィンイベントが終了して、ゴーストタイプのポケモンはほぼいなくなったものの、これまでにあんまり出てこなかったポケモンがよく居るんです^^一瞬目にしただけで捕まえられ無かったロコンやケーシー、ピッピなど、結構な確率で家のそばで出てくるように。こうなると楽しいですよね^^

ナイアンティック社も考えたのでしょうね^^だって、すでにポケモンGOは下火になりつつある、とネットニュースなどでも報じられていましたから。東北では震災復興のイベントも開催されるようですし、これから日本中でこのようなイベント、そして季節に合わせたイベントが行われれば、しばらくは楽しめそうです♪

ちょっと増えた?