スマホのバッテリーについては、多くのビジネスマンが未だ解決できていない問題ですよね。地図アプリさえ一時間も使っていれば相当な量を消耗してしまいます。なので、常にスマホと一緒にバッテリーも持ち歩いている方が多いのではないでしょうか。

また、近頃ではコンセントを貸してもらえるファストフードやカフェも増えてきたので、USBコネクタ用のACアダプタを持ち歩いている人もいるようですし、バッテリーとACアダプタの両方を持って外出している人も。それを聞いただけで「重そう・・」と思ってしまいます^^

でも朗報です!Ankerから販売されているPowerCore Fusion 5000は、バッテリーとACアダプタの両方を備えたアイテムとのこと。しかも大きさは手のひらサイズということで、これだと重さもそんなに感じることなく嵩張ることも無いですよね。

バッテリーの容量は5000mAhあるので、スマホ2台くらいは充電できそうです。それにアダプタもあるので、両方を上手く使っていけば旅行などにもすっごく助かりそうですよね。

これ、絶対良いと思います!ネットショッピング歴が結構長く、頻繁に購入しているんですが、それでも失敗することもあるんですよね~。とくに洋服が。

以前はチョコレートとかでも手元に届いたら「こんなに小さかったっけ??」と、パソコンの画像だけみて、勝手に自分で大きさを確定してしまっていたんですよね^^でも、失敗をしてからは何グラムか、大きさなどをちゃんと見てポチするように^^

でも洋服だと、ショップによっては平面的なところ、サイズのみなので、今一つ把握できないところがありました。でも、今回行われたみずほフィナンシャルグループと富士通の実証実験では、VR仕様のECサイトが。

VRで洋服を確認できれば斜めや後ろからのシルエットもよくわかりますよね。けど、よく考えたらVRで見るための専用機器が必要になってきます。今回の実験ではzSpaceという「富士通が販売する米zSpace製のVRプラットフォーム卓上型VRディスプレイ」が使われたとのこと。特別なディスプレイと偏光メガネによって、

ソフトバンクのWebサイト「+Style」で、スマートフォンを操作するボタン型デバイス「Qmote S」の販売が始まりました。Android、iOSに対応する。価格は1個3,980円、色違い2個セットで6,980円(いずれも税込)です。スマートフォンを離れば場所から操作できるシングルボタンの製品で、スマートフォンとはBlutoothで接続します。ミュージックプレイヤーの操作やプレゼンアプリのページ送りなど、様々な操作が行えるのです。当サイトとしては、カメラ機能の操作に注目したいところなのです。Qmote Sは、カメラアプリの起動、撮影、終了をリモート操作できます。それはつまりカメラアプリのリモコンになるわけで、集合写真などで便利に使えそうです。ただし、カメラの起動と終了は、Androidでのみ操作が可能となっています。Qmote Sの設定は専用アプリから行い、1回押す、2回押す、長押しするといったパターンを登録でき、1回のクリックに複数の動作を設定することも可能です。IFTTTやZapierにも対応していて、IoT家電のスイッチとして動作させるなど、様々な用途が考えられます。また、見つからないスマートフォンを鳴らすことも可能だ。対応OSは、Bluetooth Smart Readyを搭載したiOSデバイス(iOS 8以降)または、Bluetooth Smart Readyを搭載したAndroidデバイス(Android 5.0以降)です。

もう、みるみるうちにスマホのバッテリーが減っていくんですよね^^ポケモンGOをまだやっている私。今日は時間が空いたのでゆっくりポケモンを楽しもうと、家を出る前にフル充電して出かけたのですが、3時間くらいで20パーセントを切って「省電力モード」に切り替え。家に戻って充電器を差し込み、しばらくしてまた出かけたんですが、やっぱり予備のバッテリーを購入しようか、本気で思いましたね~。ただ、ポケモンGOだけのための予備のバッテリーというのが悲しくて^^

だって、ポケモンをする以前はスマホのバッテリーのことなんて全然気にすることは無かったんですよ。2日ほど充電器を差し込まなくても大丈夫なほど。それが3~4時間で無くなってしまう、ということに非常に驚いたんですが。

そのうちポケモンをすることも無くなるかな・・という思いがあるため、予備のバッテリーの購入を留まっているんですがね^^

皆さんの中にもゲームのために予備のバッテリーを持ち歩いている人、たくさんいるんだろうな~^^

Apple Pencilを使った手書き入力がこれほどいいとは、正直思ってもみませんでした。こんなに気持ちよく入力できるのであれば、他にもいろいろ試したくなりますね。iOSアプリを開発するという仕事にも携わっていると、たいていの資料はパソコンで作成できるのですが、ひとつだけ紙に描かなければならないものがある。それは、画面設計書(UI設計書)です。画面設計書とは、画面に配置するボタンなどのオブジェクトの位置や大きさなど絵に描き、そこにコメントを書き込み、それらが、どのような動作をさせるかなどを記載するもので、いわゆる設計図と言われるものです。何度も書き直したり、背景色に色を塗ってわかりやすくしたりする必要があるので、できればiPadで作成したいと思っていたのですが、スタイラスではなかなかうまく描けなかったのです。しかし、iPad ProとApple Pencilなら、なんとかなりそうだということがわかりました。そこで、早速試してみることにしたのです。使用したのは、標準アプリの「メモ」です。「メモ」には定規ツールが用意されていて、画面の外枠などに使う直線を簡単に引くことができます。Apple Pencilの動きに描画が自然についてくるので、ストレスを感じずに描くことができました。背景色も、きれいに塗ることができたのです。

BlackBerryは2月25日、スペイン・バルセロナでQWERTYキーボードを搭載した新端末「BlackBerry KEYone」を発表しました。製造はTCL Communicationが担当します。製品発表会では、同社のニコラス・ジベルCEO自らが「企業ユーザーだけではなく、コンシューマーにも最高のセキュリティーを備えた最高の製品」と新製品の説明を行ないました。BlackBerry KEYoneの最大の特徴である物理QWERTYキーボードは表面がタッチセンサーになっていて、画面表示のスクロールが可能となっています。それぞれのキーにはアプリケーション割り当て可能で、Fを押せばFacebook、Mを押せばGoogleマップというように、すべてのキーをカスタマイズすることが可能です。下部中央には指紋認証センサーを備えています。ディスプレーは4.5型で解像度は1080×1620ドット、他社の4.7型の端末でソフトキーボードを表示するよりも、表示部分のサイズは広く取ることができるようになっています。アプリケーション面では「BlackBerry Hub」によりメッセージやメールの一括管理が可能なことをアピールしており、TwitterなどのSNSやメール、BlackBerryメッセンジャーのメッセージ、さらには予定などを時系列で一覧表示できるようになっています。

スマホのゲームは無料で遊べるものもありますので多くの人が利用して楽しんでいます。
その無料で遊べるスマホのゲームに「戦場のツインテール」というシューティングRPGがあります。
このスマホのゲームは美少女たちが「萌え」を取り戻すために地下に追いやられた組織を率いて戦っていくゲームです。
登場人物はメイドやメガネっ娘、水着美女やロりなどの美少女軍団となっていますので、キャラクターを見ているだけでも萌えを感じながら楽しめますね。
この美少女軍団のリーダーであるリィナが捕まってしまいますが、奪還するために他のメンバーたちが協力して敵軍と戦います。
戦車や兵士を使いながら戦っていきますが、バトル中の操作はすごくシンプルで簡単です。
スマホの画面をタップして戦車の攻撃射角を指定し、指を離して弾を発射するだけです。
また、攻撃を繰り返していくうちに画面左下のゲージが上がっていきます。
そのゲージがMAXになると特殊スキルを用いた攻撃が可能となります。
それと、バトル中にアイテムをゲットして味方の攻撃力を上げたり敵の防御力を下げたりできますので上手く利用しましょう。
こうしたゲームには美少女の秘密の写真が用意されていますので楽しみがたくさんあるゲームだと思います。

今ではスマホカメラを使用して副業なんて方もいるみたいですね。
少し前までは、一眼などを写真を撮影をしてサイトなどで販売をするような事をしていました。
しかし、今ではそんな一眼だって不要になっているようですよ。
その理由として、スマホカメラが進化したためです。
本当に数年前に比べてスマホのカメラ機能はものすごくなっています。
今では一眼に負けないレベルの写真を撮影することができるようになっているのです。
写真撮影がスマホで綺麗にできるようなりこういう風に写真を販売している方にとってはかなり嬉しいものですよね。
また、一眼なんかで撮影をするのは結構大変なものです。
しかし、スマホで写真撮影ができるようになれれば気軽にどこでも撮影が可能になります。
こういった写真を販売して月に十万ほど稼ぐような人もいるそうですからすぎなと思ってしまいます。
サイトなんかでも、写真を使う機会もあるので、こうった仕事もあるんだなと実感をしてしまいます。
時間があればちょっと挑戦したくなるお仕事ですね。
スマホでちょっとした副業ができるなんて事を聞いてしまうとやっぱりやってみたい気持ちも出てきてしまいます。

そこまで長持ちしなくても良いかな~と思うのですが^^スマホのバッテリーが400年も持つ、という技術が実現しそうなんですって。

この技術、カリフォルニア大学の博士課程に在籍する女子学生が偶然発見したとのこと。ナノワイヤーを使っての実験を繰り返し、電池の開発と実験を行っていたとのこと。ある日、この女子学生が手についていたゲルをそのままナノワイヤーに付けてしまい、そのまま実験を行ったことで、ワイヤーに成分がコーティングされワイヤーの強度が増していたと。その結果、400年も持つのでは?といったすごいバッテリーが出来上がりそうなんですって。

スマホのバッテリーでそこまでのものは必要無いかもしれませんが、別の何かへの用途で言うと無限の可能性があると感じますよね。

実は化学の世界ってこのような偶然からの産物って結構多いらしいんです。電子レンジにペニシリンなどの有名な事例も紹介されていました。偶然なのか・・それとも必然だったのか・・この辺がロマンを感じて素敵ですよね^^

毎年、日本経済新聞では「経営者が選ぶ有望銘柄」というものを発表しているそうですね。経済新聞って取っていないので、こんなこともしているんだね~と言った程度だったんですが、なかなか面白い記事のようでした。

上場企業社長20名によるアンケート調査。たった20名?と感じたもののこれからの世界情勢、企業の展望などをよく知る人たちでもありますから、信用度は高いようですね。

1位と2位は4年連続でトヨタ自動車と信越化学工業。トヨタはわかるのですが、信越化学工業。。素人にはほとんど知られていない企業かと思うんですが、優れた技術、競争力がある会社とのこと。トヨタは円高になるといつも名前が出る企業ですよね。

そして3位が伊藤忠商事、4位にソニーが入ってきたそうです。ソニーが4位ってすごくないですか?去年は43位だったそうで、40近く順位を上げた理由。それはVRを軸にしたエンタテイメント事業。これが多くのトップから評価を受けているんですって。それだけ今後私たちの生活にもVRという技術が注目されているんでしょうね。