先月東京ビッグサイトで開かれたイベントで、NECからヒアラブルデバイスというものが出展されていたそうです。ヒアラブルデバイス??
ウェアラブルデバイスではなくてヒアラブルデバイス。そうです、ヒア・・聴くですね。イヤフォン型のウェアラブルデバイスなんだそうです。そう言えば、フェイスブックの人が今後スマホを継承していくのはメガネ型のウェアラブルデバイスだろう、と発言していましたが、NECの場合にはそれがイヤフォン型になるということでしょうか。スマホに取って変わる・・とは書かれていないのですが^^
なぜイヤフォン型なのか、それは「音声がユーザーインタフェースとなるハンズフリーなコンピューティングスタイルを実現するためだ。」とのこと。しかも、ユーザーが次に何をしたいかということを察知して、まるで執事のようにユーザーに最適な情報を与えてくれるんだそうです。AIの力が大きく働くということでしょうか。
来年には事業化を目指しているそうで、遠い未来のハナシでは無いということです。すごいですね~^^
屋内照明の光と太陽光では、色温度が異なります。人間の目は自動的に色温度を補正する機能を持っていますが、カメラを使用する場合、色温度の補正設定が必要になります。それが、ホワイトバランスです。ホワイトバランスを取ることで、撮影の対象物が見た目どおりの姿でカメラに収められます。屋内撮影、屋外撮影問わず、通常は「オート」設定のままで構いません。設定を変えるのは、屋外の光と屋内の光が交じり合った場所、たとえば窓際などで撮影するときです。撮影する対象物に当たっている光の種類に合わせて(蛍光灯、外光など)ホワイトバランスを設定しましょう。スマートフォンの機種によってはカメラ解像度の設定ができるようになっています。高画質な4KフルHD(1920×1080ドット)で撮影する場合、データ量が非常に大きくなります。そのため、十分な保存容量があるかどうかを事前に確かめる必要があります。一方、制作した動画をYouTubeなどにアップロードすることを目的とした場合は、VGA(640×480ドット)の解像度でも十分間に合います。作成する動画をどのような目的で使うかということを考慮して、解像度を決めましょう。しっかりホールドするところから始めます。縦撮りも横撮りも、普段スマホを使用するときと同じように片手で持ち、さらにもう一方の手を本体に添えます。通常は左手でホールドし、右手で録画ボタンなどを操作します。 大切なのは、撮影時には両脇をしっかり締めてカメラを固定するということです。自分の身体を三脚にするイメージで、脇を閉めて腕をぶらつかせないことで、余計な手ブレが防げます。
本体はIPX5/IPX8相当の防水とIP5X相当の防塵に対応しています。ディスプレイに高耐久ガラスの「Dragon trail X」を採用し、耐衝撃性能を高めているのです。濡れた手でも操作できるタッチパネルを搭載します。メインカメラは約1300万画素で、オートHDR機能も搭載します。また、ブルーライトカット機能を搭載しています。「miraie KYL23」では非対応だった、Google Playからのアプリ追加に対応し、子供向けのauスマートパスにあわせて利用できます。フィルタリング機能では、小学生、中学生、高校生という子どもの学齢にあわせて、利用できるWebサイトやアプリを自動で制限する機能を搭載します。さらにGoogle Playからダウンロードしたアプリにもフィルタリングが適用されます。なお、Webサイトのフィルタリングは標準ブラウザのみで利用可能で、標準ブラウザではWi-Fi環境下でも適用されるのですが、サードパーティー製のブラウザでは適用されません。接続するWi-Fiアクセスポイントを制限することもできます。電話やメールでは、電話帳に登録されていない相手からの連絡をブロックする機能を備えていて、子どもが新たに連絡先を登録する場合も、保護者の許可が必要となります。
スマホのバッテリーについては、多くのビジネスマンが未だ解決できていない問題ですよね。地図アプリさえ一時間も使っていれば相当な量を消耗してしまいます。なので、常にスマホと一緒にバッテリーも持ち歩いている方が多いのではないでしょうか。
また、近頃ではコンセントを貸してもらえるファストフードやカフェも増えてきたので、USBコネクタ用のACアダプタを持ち歩いている人もいるようですし、バッテリーとACアダプタの両方を持って外出している人も。それを聞いただけで「重そう・・」と思ってしまいます^^
でも朗報です!Ankerから販売されているPowerCore Fusion 5000は、バッテリーとACアダプタの両方を備えたアイテムとのこと。しかも大きさは手のひらサイズということで、これだと重さもそんなに感じることなく嵩張ることも無いですよね。
バッテリーの容量は5000mAhあるので、スマホ2台くらいは充電できそうです。それにアダプタもあるので、両方を上手く使っていけば旅行などにもすっごく助かりそうですよね。
これ、絶対良いと思います!ネットショッピング歴が結構長く、頻繁に購入しているんですが、それでも失敗することもあるんですよね~。とくに洋服が。
以前はチョコレートとかでも手元に届いたら「こんなに小さかったっけ??」と、パソコンの画像だけみて、勝手に自分で大きさを確定してしまっていたんですよね^^でも、失敗をしてからは何グラムか、大きさなどをちゃんと見てポチするように^^
でも洋服だと、ショップによっては平面的なところ、サイズのみなので、今一つ把握できないところがありました。でも、今回行われたみずほフィナンシャルグループと富士通の実証実験では、VR仕様のECサイトが。
VRで洋服を確認できれば斜めや後ろからのシルエットもよくわかりますよね。けど、よく考えたらVRで見るための専用機器が必要になってきます。今回の実験ではzSpaceという「富士通が販売する米zSpace製のVRプラットフォーム卓上型VRディスプレイ」が使われたとのこと。特別なディスプレイと偏光メガネによって、
ソフトバンクのWebサイト「+Style」で、スマートフォンを操作するボタン型デバイス「Qmote S」の販売が始まりました。Android、iOSに対応する。価格は1個3,980円、色違い2個セットで6,980円(いずれも税込)です。スマートフォンを離れば場所から操作できるシングルボタンの製品で、スマートフォンとはBlutoothで接続します。ミュージックプレイヤーの操作やプレゼンアプリのページ送りなど、様々な操作が行えるのです。当サイトとしては、カメラ機能の操作に注目したいところなのです。Qmote Sは、カメラアプリの起動、撮影、終了をリモート操作できます。それはつまりカメラアプリのリモコンになるわけで、集合写真などで便利に使えそうです。ただし、カメラの起動と終了は、Androidでのみ操作が可能となっています。Qmote Sの設定は専用アプリから行い、1回押す、2回押す、長押しするといったパターンを登録でき、1回のクリックに複数の動作を設定することも可能です。IFTTTやZapierにも対応していて、IoT家電のスイッチとして動作させるなど、様々な用途が考えられます。また、見つからないスマートフォンを鳴らすことも可能だ。対応OSは、Bluetooth Smart Readyを搭載したiOSデバイス(iOS 8以降)または、Bluetooth Smart Readyを搭載したAndroidデバイス(Android 5.0以降)です。
もう、みるみるうちにスマホのバッテリーが減っていくんですよね^^ポケモンGOをまだやっている私。今日は時間が空いたのでゆっくりポケモンを楽しもうと、家を出る前にフル充電して出かけたのですが、3時間くらいで20パーセントを切って「省電力モード」に切り替え。家に戻って充電器を差し込み、しばらくしてまた出かけたんですが、やっぱり予備のバッテリーを購入しようか、本気で思いましたね~。ただ、ポケモンGOだけのための予備のバッテリーというのが悲しくて^^
だって、ポケモンをする以前はスマホのバッテリーのことなんて全然気にすることは無かったんですよ。2日ほど充電器を差し込まなくても大丈夫なほど。それが3~4時間で無くなってしまう、ということに非常に驚いたんですが。
そのうちポケモンをすることも無くなるかな・・という思いがあるため、予備のバッテリーの購入を留まっているんですがね^^
皆さんの中にもゲームのために予備のバッテリーを持ち歩いている人、たくさんいるんだろうな~^^
Apple Pencilを使った手書き入力がこれほどいいとは、正直思ってもみませんでした。こんなに気持ちよく入力できるのであれば、他にもいろいろ試したくなりますね。iOSアプリを開発するという仕事にも携わっていると、たいていの資料はパソコンで作成できるのですが、ひとつだけ紙に描かなければならないものがある。それは、画面設計書(UI設計書)です。画面設計書とは、画面に配置するボタンなどのオブジェクトの位置や大きさなど絵に描き、そこにコメントを書き込み、それらが、どのような動作をさせるかなどを記載するもので、いわゆる設計図と言われるものです。何度も書き直したり、背景色に色を塗ってわかりやすくしたりする必要があるので、できればiPadで作成したいと思っていたのですが、スタイラスではなかなかうまく描けなかったのです。しかし、iPad ProとApple Pencilなら、なんとかなりそうだということがわかりました。そこで、早速試してみることにしたのです。使用したのは、標準アプリの「メモ」です。「メモ」には定規ツールが用意されていて、画面の外枠などに使う直線を簡単に引くことができます。Apple Pencilの動きに描画が自然についてくるので、ストレスを感じずに描くことができました。背景色も、きれいに塗ることができたのです。
BlackBerryは2月25日、スペイン・バルセロナでQWERTYキーボードを搭載した新端末「BlackBerry KEYone」を発表しました。製造はTCL Communicationが担当します。製品発表会では、同社のニコラス・ジベルCEO自らが「企業ユーザーだけではなく、コンシューマーにも最高のセキュリティーを備えた最高の製品」と新製品の説明を行ないました。BlackBerry KEYoneの最大の特徴である物理QWERTYキーボードは表面がタッチセンサーになっていて、画面表示のスクロールが可能となっています。それぞれのキーにはアプリケーション割り当て可能で、Fを押せばFacebook、Mを押せばGoogleマップというように、すべてのキーをカスタマイズすることが可能です。下部中央には指紋認証センサーを備えています。ディスプレーは4.5型で解像度は1080×1620ドット、他社の4.7型の端末でソフトキーボードを表示するよりも、表示部分のサイズは広く取ることができるようになっています。アプリケーション面では「BlackBerry Hub」によりメッセージやメールの一括管理が可能なことをアピールしており、TwitterなどのSNSやメール、BlackBerryメッセンジャーのメッセージ、さらには予定などを時系列で一覧表示できるようになっています。
スマホのゲームは無料で遊べるものもありますので多くの人が利用して楽しんでいます。
その無料で遊べるスマホのゲームに「戦場のツインテール」というシューティングRPGがあります。
このスマホのゲームは美少女たちが「萌え」を取り戻すために地下に追いやられた組織を率いて戦っていくゲームです。
登場人物はメイドやメガネっ娘、水着美女やロりなどの美少女軍団となっていますので、キャラクターを見ているだけでも萌えを感じながら楽しめますね。
この美少女軍団のリーダーであるリィナが捕まってしまいますが、奪還するために他のメンバーたちが協力して敵軍と戦います。
戦車や兵士を使いながら戦っていきますが、バトル中の操作はすごくシンプルで簡単です。
スマホの画面をタップして戦車の攻撃射角を指定し、指を離して弾を発射するだけです。
また、攻撃を繰り返していくうちに画面左下のゲージが上がっていきます。
そのゲージがMAXになると特殊スキルを用いた攻撃が可能となります。
それと、バトル中にアイテムをゲットして味方の攻撃力を上げたり敵の防御力を下げたりできますので上手く利用しましょう。
こうしたゲームには美少女の秘密の写真が用意されていますので楽しみがたくさんあるゲームだと思います。