“今回は、カメラが回転するフリップ式を取り入れたASUSの最新スマホ「Zenfone6」をご紹介致します。2019年8月に発売されたモデルなので、もう既に使っている方も多いかもしれませんが今回、改めて検討している方、ASUSのスマホを試したみたいという皆さんの参考になれば幸いです。
Zenfone6は、プロセッサーにsnapdragon855を搭載しているので処理能力もかなり高いです。動画をみたり、高度なゲームを良くされる方にもおすすめです。特に画面をスクロールした時の残像が残りにくい、という点も大きな魅力と言えるでしょう。また画面をタッチしてから反応するまでの時間もあまりかからないので、スピードを重視して選びたい方にもおすすめします。もし迷った時は、プロセッサーにどんなCPUが搭載されているか確認しておくと安心ですね。
またZenfone6の最大の魅力といえるのが、5000mAhの大容量バッテリーを搭載している点です。YouTubeなどの動画をみたり、スマホでゲームをされる方はバッテリー持ちが気になると思います。ただし画面の明るさを最大限にして、動画を何時間も再生し続けると10時間ほどで電池が0%になってしまいます。ただSNSを見たり、電車やバスの乗り換えを調べたりする程度であればバッテリーは丸一日簡単に持ちます。普段から、重たいゲームをしたり動画を何時間も撮影するといったヘビーな使い方をしなければ、十分な容量を備えているので外出先ではもちろん、旅行先などでも安心して使えます。
また5000mAhの大容量バッテリーだからこそ、リバースチャージ機能にも対応しているので外出先でもスマートウォッチや別の端末を充電することができます。その際は、別途で充電ケーブルが必要になりますが充電したいと思った時、さっとリバースチャージできるのでとてもおすすめです。ただこれだけの大容量バッテリーとなると、フル充電に時間がかかるのではと心配される方も多いでしょう。Zenfone6の場合は、30分の充電でおよそ40%、約二時間でフル充電できるので他社製品と比べるとかなり時間も短いです。一日中、安心して使えるスマホをお探しの方は是非検討してみてくださいね。
他にも顔認証や指紋認証にも対応しているのでセキュリティは万全です。またメインカメラは180°回転するフリップカメラになっているので、今までにない様々なアングルで撮影を楽しめます。回転するので、正面だけでなく真横からの撮影も簡単に撮れます。わざわざカメラの角度を変えなくても自動で調整してくれるので、とても便利です。また逆光でも白光や黒光せずに撮れるので、面倒な手間もいらずに簡単に美しい写真が撮れる点も魅力です。
もし、ASUSのスマホを試してみたい方、フリップするデザインが気になっている皆さんは是非この機会に検討してみてください。”
“スマホを選ぶならやっぱり日本製にこだわりたい、そんな皆さんにおすすめしたいスマートフォンが「arrows Be4」です。海外スマホが多く出回っている今だからこそ、改めて日本製のスマートフォンに注目が集まっています。今回は、企画から開発、組み立てまで全て国内生産で行うarrows Be4について詳しくご紹介したいと思います。
一番の魅力は、基本的な機能が揃っていながらも本体価格が2万円台というコストパフォーマンスに優れている点、そして画面割れしにくいハードなディスプレイを搭載し、汚れてしまっても泡ソープで洗えるという頑丈さが魅力です。やっぱり部屋の中だけでなく、屋外でも使うことが多いスマートフォンはいつどこで、どんな汚れがついてしまうか分かりません。いつでも清潔にしておきたい方、感染症予防としていつでも綺麗に使えるスマートフォンをお探しの方、是非検討してみてくださいね。
ちなみに基本的な機能というのは、日常使いとして使うカメラや通話などの操作はもちろん、最近ではキャッシュレス化が浸透しており、現金ではなくスマホでの決算をされる方も多くなっています。そうした方にも嬉しいFelica搭載なのは嬉しいですね。
また本体がしっかりしているので、スマホに慣れていない初心者の方、シニアの方も手から落としてしまっても割れにくく丈夫な画面を使用しているので安心です。室内で使う時だけでなく、屋外で使う時もいつでも安心して使えるので画面割れに強いスマートフォンです。
またスマホデビューを考えている初心者さんにも使いやすい、「シンプルモード」が搭載されているので非常に使いやすいです。シンプルモードは、通常の画面よりも文字が大きく表示されていたり、ボタンが大きく表示されているので見やすく操作しやすい設計になっています。スマートフォンと聞くと、どうしても操作が難しいというイメージをお持ちの方や、ボタンを押し間違えてしまいそうと不安な方も多いのも事実です。arrows Be4は、そうした初心者の皆さんでも安心して使える設計になっているのでとてもおすすめです。
本体価格が2万円台という破格の中でも、ポートレートモードを搭載したオシャレなカメラも搭載していますし、お子様の非常用携帯として使える「ジュニアモード」も搭載しています。ジュニアモードに設定すれば、利用できるアプリを限定できるほか、スマホを使える時間を限定することも可能です。このジュニアモードが搭載されていることで、お子さんにスマホを持たせる練習をさせることもできますし、ある一定の間親子で一緒に使うという使い方もできるのでとてもおすすめです。
初めてのスマートフォンとしてコスパの良いスマートフォンをお探しの方、使いやすいスマホをお探しの方、是非検討してみてはいかがでしょうか。”
“中国のスマホメーカーOPPOが発売した「OPPO Reno3 A」についてみていきたいと思います。OPPOは、数ある中国のスマホメーカーHUAWEI(ファーウェイ)やXiaomi(シャオミ)と並ぶ人気メーカーということで、世界で注目が集まっています。ちなみにOPPOは、2019年の時点で世界のスマホシェア率5位に入るほど、その人気は高く日本でも注目されている中国メーカーの一つです。
今回は、そんなOPPO Reno3 Aについて詳しくみていきたいと思います。まずは外観ですが、非常にシンプルなデザインになっています。本体カラーは、ブラックとホワイトの二色展開となっていますがホワイトは、ブルーとホワイトのグラデーションがとても美しく高級感があります。スマホはどうしても落としてしまうと傷がついてしまうので、本体に傷を付けたくない方は専用のケースを付けるのをおすすめします。
そして気になるディスプレイには、有機ELディスプレイを搭載しています。本体価格3万台でありながら、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンはなかなか珍しいです。液晶ディスプレイに比べて有機ELディスプレイは、黒い色がしっかりと表現されていること、画面全体の明暗がはっきりしているので非常に美しい画像になっています。普段から動画を見たり、ゲームをされる方にもとてもおすすめの一台です。画面の美しさを重視して選びたい方にもおすすめです。
そしてスマホを使う上でやっぱり気になるのが、セキュリティの問題です。最近では、指紋認証と顔認証機能が搭載されたスマートフォンが主流になっていますが、OPPO Reno3 Aには画面内に指紋センサーが埋め込まれたデザインになっています。ロックを解除したい時は、画面内にある特定の場所を指で触れると解除されます。もしマスクをつけていて外すのが面倒だな、という時には指紋認証機能で、もし手が濡れてしまってロックを解除できないといった場合には、顔認証機能を使えばいいのでその場の状況に応じて二つの機能を使い分けるといいですね。
その他、日本向けのスマートフォンらしく防水防塵機能に対応している点も大きな魅力と言えます。ちなみにOPPO Reno3 Aは、IPX8防水・IP6X防塵に対応しているため、万が一水の中にスマホを落としてしまっても安心です。ただし、深水1.5mの深さまで、30分以内に取り出すことが前提です。防塵機能に関しては、海辺などレジャーで屋外で使う時などスマホの中にゴミや塵がスマートフォン本体に入るのを防いでくれます。室内よりも屋外で使うことが多い方もこれなら安心して使えますね。
またおサイフケータイにも対応しているので、ショッピングなど端末をレジの機械にタッチして支払うタイプのキャッシュレス決済としても使うことができます。普段から支払いはカードまとは、スマホで行っているという方もこれまでと変わらずに使うことができるのでおすすめです。
スマホの買い替えを検討されている方は、是非一度OPPO Reno3 Aを検討してみてはいかがでしょうか。”
“これからスマホデビューをされる方、今お使いのスマホが使いにくいなと感じている方に「かんたんスマホ2」をご紹介致します。
スマホって操作が難しい、と思っている方に操作しやすい5.6インチの縦長ディスプレイに、大きくて見えやすい大画面と、片手でも楽々持ち運べるスリムは本体がとても人気です。
また画面は有機ELディスプレイを搭載しているので、文字や写真が鮮明に表示されます。特にスマホを使うのが初めて、という方はボタンの押し間違いや操作間違いを気にしてしまう、といった傾向がありますがボタンが大きいので、そういった心配もありません。
また電話をよくされる方にも嬉しいよく使う連絡先を、最大四件まで表示できるシステムなど様々な工夫がされています。自宅や友人、家族などよく電話をかける相手の連絡先を登録しておくだけで、いざという時にボタンを押すだけで電話が繋がる、というのは大変便利ですね。
かんたんスマホ2というだけあって、文字も非常に大きく表示されています。大きなボタンによって押し間違いを防いでくれること、見やすく、押しやすい点が魅力の一つになっています。もしどうしても不安な方は、店頭で一度試してみるといいかもしれません。実際に手に取って操作してみると、使いやすさを実感できるはずです。
またスマホを使っていて、操作方法がどうしても分からない、といった場合には困った時に便利な「押すだけサポート」がついています。これは、無料相談窓口というサービスで困った状況に合わせて、オペレーターに相談できるサービスです。例えば、朝のアラームをかけて寝たいのに操作方法が分からない、といった場合には症状を選んで「電話をかける」ボタンを押すだけなのでとてもシンプルです。このように、万が一お困りの状況の中でも安心して使うことができるので、スマホデビューをしたい方、検討されている方におすすめです。
そして60歳以上の方であれば、国内通話が無料というとてもお得なサービスを実施しています。メールで文字を打つのは面倒臭い方、長時間電話で話すことが多い方も是非ご利用ください。
最近は、迷惑電話も急増しており様々な被害が出ています。そうした場合にも「かんたんスマホ2」なら、危険な電話と判断した場合、警告表示でお知らせしてくれるので安心です。もしも迷惑電話だと分らずにうっかり出てしまった場合にも、相手の電話を録音するガイダンスが流れるので安心です。
その他、カメラ機能や音声による検索や、使い方ナビも搭載しているので日々の生活をより便利に快適にしてくれるおすすめのスマートフォンです。”
“パソコン、スマートフォンでできる性能テストを「ベンチマークテスト」と言います。
Galaxy A51 5Gはベンチマークテストも良いと言われているのですが、実際に「Antutu Benchmark v8.2.4」使用で性能テストを行ってみると、次のような結果が出ました。
Galaxy A51 5Gは、ベンチマークスコアが「184000ほど」です。ミドルレンジモデルの場合は10万を超えるものがそこそこある程度なので、Galaxy A51 5Gの184000ほどはかなりの数字と思って問題ありません。ちなみに、ミドルレンジモデルの中には2万円台で購入できるものもありますが、ベンチマークスコアは絶対にチェックしたほうが無難です。
というのも、「9万に満たない」ミドルレンジモデルのスマートフォンは一定数存在するからです。このような微妙なベンチマークスコアのスマートフォンでは、「動作がカクカクする、動作するアプリが少ない、いきなりフリーズする」といったトラブルに見舞われます。そもそもスマートフォンは「拡張性がない端末」であることを忘れてはいけません。
たとえば、ベンチマークスコアが9万に満たないので、メモリを変える・・・といった行為はできないようになっています。ノートパソコンのように限られたボード、もしくはメモリの変更しか行えず、このような改造行為によって動作そのものが異常になることもあるのです。
ちなみに、Galaxy A51 5Gとハイエンドモデルのスマートフォンを比較することには意味がありません。ASUS Rog Phone 2(Snapdragon 855+)のようなハイスペックスマートフォンの場合、ベンチマークスコアも意識されているので、40万以上のベンチマークスコアが出るからです。ちなみに、Xiaomi Mi 9(Snapdragon 855)、Samsung Galaxy S10e SM-G9700(Snapdragon 855)はどちらも40万以上のベンチマークスコアで、ハイエンドモデルの場合は、端末価格が安いものであっても20~40万のベンチマークスコアを有しているものが多いです。
ベンチマークスコアの補足ですが、Galaxy A51 5Gと性能・価格が似通っているものでは、「Teclast M30(Helio X27)は116000ほど、UMIDIGI Z2(Helio P23)は107000ほど、Ulefone Armor X5(Helio P23)は102000ほど」とされています。このように近しいレンジでスペック比較をすると、いかにGalaxy A51 5Gが優れているかが良くわかります。
ベンチマークスコアについてですが、エントリーモデルと呼ばれている「格安のスマートフォン」と比較するのも意味がありません。エントリーモデルは1万円未満のものもあるのですが、動画視聴、インターネット、カメラ機能が搭載されているだけで、ベンチマークスコアでは8万を切るものも少なくありません。”Galaxy A51公式サイトはこちら
“2020年7月30日に発売された「arrows 5G F-51A」についてご紹介します。かつてないハイスピードの高速通信5Gに対応した、日本生まれのスマートフォンとして注目を集めています。
5G通信が一体どのくらい速いのかというと、約30秒の動画をSNSにアップする場合、約1秒でシェアすることができます。これだけ速ければ、動画サイトなどに気軽にアップすることができ、大容量ファイルでもスムーズに送受信できるので写真や動画が多いコンテンツも快適にスムーズに楽しめます。
またスマホの画面をロック解除してから、約1秒でアプリを起動することも可能です。例えば、使用頻度の高いアプリはロック解除と同時に起動するように、紐づけし事前に設定しておけばすぐにアプリに瞬間移動することができます。またarrows独自の技術によって、設定したアプリの起動時間まで短縮することができるので、とても便利です。
ショッピングの時など、レジ前でアプリを起動する時も高速で起動してくれるので非常に使いやすいです。
またディスプレイは、6.7インチの有機ELディスプレイを搭載しているため、迫力のある映像を思いっきり楽しめます。arrowsならではの、高いグラフィック性能を実現しているので、動画や映像はもちろん、ゲームも思い切り楽しめます。
更にお出掛けした時や旅行先で見た美しい景色も思いのまま、美しいままカメラに収めることができます。メインカメラは4800万画素、インカメラはおよそ3200万画素を搭載しているので綺麗な撮影が可能です。またインカメラとアウトカメラを同時に撮影できるため、撮影している本人の撮影と周りにいる友人や家族の写真が同時に撮影できるので記念にもなります。カメラ性能にもこだわりたい方、思い出の残し方がarrows 5G F-51Aで変わる、そんな体験を是非楽しんでみてください。
そんなarrows 5G F-51AのCPUは、Elite Gaming Deviceを搭載、5G通信や高画質カメラを備えなあら、スマホ本体はわずか7.7mmという脅威の薄さを実現したコンパクトで使いやすいスマートフォンです。画面は、6.7インチありますが薄さが7.7mmなので、持ち運びにもぴったり、動画をみたりゲームをする時にも快適に使えます。
made in Japanならではのこだわりがぎっしり詰まったスマートフォンです。忙しい時には、片手で簡単にアプリを操作できるスライドインランチャーも搭載、画面上の文字もなぞるだけで簡単にコピーできる便利な機能など、ユーザーが使いやすい機能が満載です。
これから新しいスマホに買い替えを検討されている方、arrowsの最新スマホが気になっている皆さん、是非一度検討してみてはいかがでしょうか。”
“今までにない世界最小、最軽量と言われる小型スマートフォン「楽天mini」が発表されたのでご紹介したいと思います。最近のスマートフォンは、画面が大きく見やすさや操作のしやすさを重視してつくられたデザインが多いですが、持ち運ぶ時にどうしても不便さを感じている方も少なくありません。今回、ご紹介するRakuten miniは106.2mm×53.4mmで、79gという今までにないコンパクトでスマートなデザインなので非常に便利です。
話すこと、撮影すること、人とのコミュニケーションをするというスマホに必要な最低限の機能を備えた最新のスマートフォンとなっています。便利な点は、コンパクトなデザインだけではありません。おサイフケータイとしても使えるFelica搭載なので、駅の改札口やお店のレジでの支払い、モバイルsuicaにも対応しているので移動手段として地下鉄を良く利用される方にも非常におすすめです。
普段から買い物などで決算する時は、現金を使わずに楽天Edyやポイントカードで支払う、という方にも安心して使える点が便利ですね。
特に普段から楽天ショップで買い物をされる方、楽天ポイントを貯めている方には非常にお得なスマートフォンであると言えます。普段のショッピングや公共料金の支払いなどで貯まったポイントを、スマホの利用料金として充てることもできるので少しでもお得にスマホを持ちたいという方や、楽天ユーザーの方は是非一度検討してみましょう。
また楽天miniの素晴らしい点は、コンパクトなサイズ感だけではありません。これだけ小さなスマートフォンでもカメラ機能は、メインカメラが1600万画素、フロントカメラに500万画素のレンズを採用しているのでちょっとした撮影でしたら十分に楽しめるスペックとなっています。1600万画素あれば、印刷したとしてもボケることなく鮮明な写真を印刷することができます。
ただし、バッテリーは1250mAhなのでバッテリー持ちを重視して選びたい方には少し物足りなさを感じるかもしれません。バッテリー持ちやスペックを重視した使い方ではなく、スマホとして最低限に機能する使い方ができれば十分、という方におすすめします。
本体カラーは、ナイトブラック、クールホワイト、ワインレッドに近い落ち着いたクリムゾンレッドの三色展開となっています。
指紋認証機能には対応していませんが、画面に顔を向けるだけでロックを解除できる便利な顔認証機能付きです。毎日の生活の中で欠かせないスマートフォンをよりコンパクトに持ち運びしやすくデザインした楽天mini、是非一度検討してみてはいかがでしょうか。”
“最近は、5G通信に対応したスマートフォンが注目を集めています。今回は、Axon 10 Pro 5Gのスペックや本体価格について詳しく見ていきたいと思います。5G対応のスマートフォンに買い替えを検討している方も是非、候補の一つとして検討してみてくださいね。
Axon 10 Pro 5Gとは、6.4インチの有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンで、今流行の5G通信にも対応した最新のスマートフォンとなっています。またカメラはトリプルレンズを搭載、ATE製のandroidスマホでSoftbankから発売されます。既に2020年3月27日に発売されているので、店頭でも見かけたことがある方も多いかもしれません。まだどんなスマートフォンか分からない方や気になっている方は、是非一緒にスペックや特徴を見ていきましょう。
まず気になるのが、SOCだと思います。Axon 10 Pro 5Gは、snapdragon865を搭載した最新のチップセットを備えており、使いやすさと性能は今発売されているスマートフォンの中でもトップクラスです。更に注目の5G対応スマートフォンということで、気になっている方も多いのではないでしょうか。
ストレージは128GB、本体カラーはシンプルなブルーのワンカラーとなっています。バッテリー容量は4000mAあるので、一日中使っても問題ありません。
またカメラは4800万画素のメインカメラをはじめとする、2000万画素、800万画素の三つのレンズを搭載、インカメラも2000万画素あるので十分なスペックを備えていることが分かります。特にSNSをされる方や、Instagramなどに写真や動画をアップされる方にも嬉しいですね。基本的にインカメラは800万画素あれば十分な撮影が楽しめる、とされているので2000万画素あれば十分綺麗な撮影を楽しむことができます。
ただし注意しておきたい点もいくつかあるので、必ず確認しておきましょう。残念ながらAxon 10 Pro 5Gは、防水機能や防塵機能が搭載されていません。外でスマホを使うことが多い方や、突然の雨に濡れても安心して使えるようなスマホをお探しの方には向いていないです。おサイフケータイにも非対応となっているので注意してくださいね。
それ以外の機能であれば、SOCに最新のsnapdragon865を搭載したチップを使っている点や、流行の5G通信に対応したスマートフォンであるので使いやすさは抜群です。またワイヤレス充電にも対応しているので、さっと充電したい時にも便利です。
当初は、本体価格が8万9280円と発表されていましたが、現在では7万2720円になっていることや発売記念キャンペーンとしてpaypayボーナスがプレゼントされるお得なキャンペーンも実施中です。是非気になる方は、詳細をチェックしてから購入してくださいね。”
“2019年10月に発売されたGalaxy FOLDは、スマートフォンとタブレットの特長を備えた今までにない画期的な折り畳みスマートフォンです。折り畳み式デザインを広げれば、大画面で動画やゲームを楽しめます。発売された直後には、TwitterなどのSNSで瞬く間に口コミが殺到し大変話題になった、2019年冬モデルの代表とも言える人気スマートフォンです。
今回はそんなGalaxy FOLDを実際に使ってみた使用感や、メリットとデメリットについてそれぞれご紹介致します。
まずは、メリットについて見ていきましょう。Galaxy FOLDの最大のメリットは、画面を折りたたんだ状態でも使えることです。また大画面で楽しみたい時には広げれば折りたたんだ状態の、続きから楽しむことが出来ます。電車の中など人込みの中で使う時には、折りたたんだ状態で操作しゆっくりと画面を広げて見たい時には、そのまま画面を広げることで大きなメインディスプレイで楽しめます。
また画面分割が出来る点もメリットの一つです。メインディスプレイは、ただ画面が大きいだけでなく最大で三つのアプリを同時に開くことができ、マルチタスク機能が強化されたデザインになっているため、大画面のメインディスプレイを最大限に有効活用できます。例えば、動画を見ながらSNSでメッセージのやりとりをする、そして動画に関する調べものをするという三つのタスクを同時に進めることができます。そしてドラッグ&ドロップをすれば、画面いっぱいに広がったウィンドウを思いのままに操作することができます。三つのアプリの中でも動画アプリに集中したい、という時には他の二つのアプリを左画面に移動してまとめることで見やすく操作しやすくなります。その時こなしたい、タスクに合わせてディスプレイの調節が出来る、という点が大きなメリットと言えるでしょう。
そしてカメラ機能も、Galaxy NOTE+とほぼ同レベルなので非常に綺麗な撮影を楽しめます。これまでGalaxyシリーズを使っていた方は、カメラ性能も気になるところですが十分なスペックを備えているので問題ありません。
それでは、Galaxy FOLDのデメリットについてみていきます。デメリットは、キーボードで日本語入力する時に、デフォルト設定になっているSamsungの設定で入力してしまうと、画面を開いた時に画面いっぱいに文字入力の画面が広がるので大きすぎて操作しづらい、といったデメリットがあります。画面を閉じた状態で入力すれば、問題なく使えるのですが、デフォルトセットのまま使うとなると不便さを感じる方も多い点です。その場合は、使いやすいアプリを自分で探してダウンロードしましょう。使いやすさは人によって違うので、一度慣れてしまえばそれほどストレスを感じなくて済みますが、慣れるまで面倒だなと感じるかもしれません。
以上がGalaxy FOLDのメリットとデメリットになります。ちなみに本体価格は、24万円で、防水防塵加工はなし、おサイフケータイにも非対応となっているので、それでも使ってみたい方は是非検討してみてください。”"検索結果
ウェブ検索結果
「メモリの空き容量が不足している」とメッセージが出た
動作が遅いなら必見! Androidスマホの空き容量不足を解消
スマホメモリの空き容量を増やす方法とアプリ
などについてはこちら ==>smartphone-memory”
“Huaweiが発表した、最新スマートフォンHuawei P40シリーズについて、詳しくみていきたいと思います。今回発表されたのは、P40、P40 Pro、P40 Pro+の三つのスマートフォンです。
P40シリーズの最大の特徴は、何といっても高性能な「カメラ機能」にあります。それぞれ「超広角カメラ」「望遠カメラ」に「深度」が加わったデザインになっています。この中でも特に優れているのが、望遠カメラの光学10倍ズーム機能の他に、デジタル100倍ズームを搭載している点にあります。この機能を使うことで、アフリカのサバンナにいるキリンなどの動物達を綺麗に、はっきりと撮影することができます。画素数は驚きの5000mAhなので、細かい部分まで鮮明な撮影ができる点が魅力です。遠くにある被写体を撮影したい、と思った時にズームにしてしまうと画像が荒れてしまう、思ったように綺麗に撮れないということがあります。そういった場合に、今回発表されたP40シリーズで撮影すれば、ブレることもなく動物たちの毛並みまで綺麗に撮れます。これだけ綺麗に撮れる秘訣は、自動で色みを調整してくれるAIの力と色温度センサーを搭載しているからです。この機能により、今までにない明るさと鮮明な画像に仕上がるようになっています。
更にカメラの機能が顕著に現れやすい、「ナイトモード」では短いシャッタースピードでも光をより多く取り込めるようになり、明るく綺麗な撮影が可能となっており、夜景も綺麗に美しく撮ることができます。
更にP40シリーズの優れた点は、写真を撮影した後の加工技術が素晴らしいです。例えば路上で撮影した場合、撮影前後の瞬間をキャプチャしてAIによる処理機能を組み合わせることで、映りこんでしまった通行人を消すことが出来る「AI Remove Passersby」という機能が搭載されています。不要な被写体を消すことが出来るので、自由に好きな写真にすることができます。
光を存分に取り込むことで、明るく鮮明な撮影を楽しめる、それがP40シリーズの最大の特徴です。
今まで、スマホで夜景を撮る、となると思ったような撮影ができなくてお困りだった方もこのP40シリーズなら、撮影後に様々な加工ができるので理想の写真をつくることができます。旅先で見た美しい景色も思いのまま、これから新しいスマホに買い替えを検討している方も、今後の日本での発売を楽しみにしましょう。”